ABOUT

R&R建築再生展は、建築再生に関するあらゆる分野の優れた技術・工法・製品を一堂に集め、当該分野に携わる人たちに積極的な情報交換やビジネスチャンスを提供する展示会です。
R&R建築再生展 東京ビッグサイト会場の様子(1) R&R建築再生展 東京ビッグサイト会場の様子
R&R建築再生展 東京ビッグサイト会場の様子(2)
大人気展示も設置予定

2023年度 建築再生技術セミナー テーマ:リフォーム・リニューアルxマネジメントが生む新たな価値 GX改修(太陽光発電、グリーン改修、貯める技術)DX改修(ドローン活用、Iot・AI,BIM・FM)マンション管理計画(+大規模修繕、長寿命化)

いよいよ本格化する建築再生ビジネス 建築再生市場の最先端フォーラムとして要チェック!!

いよいよ本格化する建築再生ビジネス 建築再生市場の最先端フォーラムとして要チェック!!
◎建築再生の価値創出とESG,SDGs
◎マンション管理の適正化に向けた取組
◎建築再生を可能にする排水システムの提案と性能検証
◎団地型集合住宅を核としたエリア再生の取組み
◎マンション長寿命化と建築保全標準(JAMS)
◎カーボンニュートラル 脱炭素社会実現のためのZEB・ZEHの重要性
◎コロナ対応住宅 改修のポイント
◎建築ストックの再生と未来(資産)価値の向上
◎超高層マンションの大規模修繕
◎渋谷駅、東京駅、新宿駅の空間構造について
◎再生と未来価値
◎再生技術とリノベーション
◎再生と環境価値・健康価値・レガシー
◎木の建築の新しい試み
◎被災したその日のために備えるTIME LINE
◎マンションの長期修繕計画 12年を18年周期に延ばす材料・工法
◎建築の調査診断におけるドローンの応用
◎見える化と改修によるウェルネスオフィスづくり
◎ビル空調リニューアル
◎リファイニング建築
◎劣化した歴史的コンクリート構造物の保存(軍艦島)
◎マンション共用施設再生の要点
◎マンション大規模改修 ー窓・サッシ改修
◎築60年大手町ビルの改修と現状
◎マンションの断熱改修ビジネス
◎排水管更生

第26回特別セミナーの様子

開催要項
名  称 第27回 R&R 建築再生展2023
主  催 建築再生展組織委員会
会  期 2023年(令和5年)5月31日(水)、6月1日(木)、2日(金)
後  援 国土交通省・他110団体(予定)
開場時間 10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
入 場 料 1,000円(招待券・事前登録者は無料です。)
会  場 東京ビッグサイト東1 ホール
展示規模 350小間(予定)
来場対象 建築士・設計・デザイン/ビル経営者/マンション管理組合/専門工事業者/工務店/ビルメンテナンス/不動産デベロッパー/一般ユーザー/官公庁職員/学術関係者/学生/その他業界関係者
出展項目 建築再生のための要素技術/リフォーム&リニューアル・リノベーションに関する、技術・工法・製品・工具・システム・DX・提案(事例・作品・研究報告・活動報告)など
出展料・小間規格
【出展料・小間規格】 一般小間1小間=400,000円(+消費税10%) 間口2.97m×奥行2.97m×高さ2.7m
※ 小間代には装飾費(カーペットなど)、光熱費、施設費などは含まれません。
※ 各出展の小間位置は、ゾーン指定、出展内容(実演などの有無)、出展規模出展申込順などを考慮し、主催者が決定します。
※ 2023年1月末日までにお申込みになり、かつ、2023年2月末までにお支払いいただく場合、20%割引とさせていただきます。
【募集小間】 350小間(予定)
【申込締切】 2023年3月17日
【支払方法】 請求書の到着後、支払い期限までに指定銀行へお振り込み下さい。
支払い期限:2023年4月11日
【出展取り消しについて】 出展申込書提出後のキャンセルは原則として認められません。
ただし事務局がやむを得ないと認めた場合は、下記の基準でキャンセル料を申し受けます。

キャンセル意志表示の時期に応じて下記のキャンセル料が発生します。
【2023年1月 5 日~ 3月11日】出展料の 60%
【2023年3月12日~ 4月11日】出展料の 80%
【2023年4月12日~ 】出展料の100%
※ 出展小間数が300小間に満たない場合または、災害などの影響により開催を延期または中止する場合があります。
スケジュール
出展の募集要項&
お申し込み
DOWN LORD1
出展募集資料ダウンロード
EXHIBITION
出展のお申し込み
建築再生展組織委員会
【組織委員会 名誉会長】
村上周三((一財)建築環境・省エネルギー機構 理事長)
【組織委員会 委員長】
野口貴文(東京大学 教授)
【組織委員会 副委員長】
坊垣和明(東京都市大学 名誉教授) / 清家剛(東京大学 教授)
【組織委員会 顧問】
本橋健司(芝浦工業大学 名誉教授、(一社)建築研究振興協会 会長)
【組織委員会 委員】
青木茂(大連理工大学 客員教授、青木茂建築工房 代表) / 赤司泰義(東京大学 教授) / 安達和男(Adachi Archi Associate 代表) / 安孫子義彦(㈱ジェス 顧問) / 阿部吉男((公財)マンション管理センター 企画部兼業務部 部長) / 井手添貢((一社)マンションリフォーム推進協議会) / 今本啓一(東京理科大学 教授) / 大塚雅之(関東学院大学 教授) / 加藤耕一(東京大学 教授) / 兼松学(東京理科大学 教授) / 川瀬貴晴(千葉大学 名誉教授) / 橘高義典(東京都立大学 教授) / 河野守(東京理科大学 教授) / 小山明男(明治大学 教授) / 呉祐一郎((一財)ベターリビング 常務理事) / 近藤照夫(ものつくり大学 名誉教授) / 寺家克昌((一社)日本建材・住宅設備産業協会 専務理事) / 田中淳((公社)ロングライフビル推進協会 専務理事) / 田辺新一(早稲田大学 教授) / 田村雅紀(工学院大学 教授) / 辻康昭(㈱東京建物リサーチ・センター 代表取締役) / 鶴田高士(㈱長谷工コーポレーション 技術推進部門管掌 専務執行役員) / 寺本英治((一財)建築保全センター 理事、保全技術研究所長) / 永井香織(日本大学 教授) / 野原文男(㈱日建設計総合研究所 理事長) / 広畑義久((一社) マンション管理業協会 専務理事) / 南一誠(芝浦工業大学 名誉教授) / 三原徹(㈱テツアドー出版 代表)